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【投稿企画】無料版chatGPTでOK!インタビュー形式の記事が作成できる。『AIからの問いに応える』テンプレ。プロンプトもあり!

note / 3/12/2026

💬 OpinionTools & Practical Usage

Key Points

  • 無料版ChatGPTを使ってインタビュー形式の記事を作成できる新企画と、実践的なプロンプトテンプレが公開されている。
  • テンプレは『AIからの問いに応える』を軸に設計され、インタビューの流れと質問設計を効率化する。
  • 読者はこのテンプレとプロンプトを活用して、手間を省きつつ質の高い記事を短時間で生成できる可能性がある。
  • 投稿企画としての実用性が紹介され、他ジャンルや実務への応用も想定されている。
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【投稿企画】無料版chatGPTでOK!インタビュー形式の記事が作成できる。『AIからの問いに応える』テンプレ。プロンプトもあり!

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やなぎゆう

こんにちは、やなぎゆうです。

昨日公開した、AIからインタビュー形式で質問を投げて
それにアンサー
して、一つの記事を作成する。
投稿企画?の、『AIからの10の質問』を記事にしました。

言葉で書くと、よくわからんなw
↓の記事を、見ていただければわかります。(流れを見るだけでOK)

コメントで、「対話形式いいですよね~」という声や
やってみよう!」という声もいただきました。

数度、この形式の記事を書いてみましたが、やっぱり記事として、とっても書きやすいんですよ。

ですので、プロンプトも公開して、皆さんの発信の手助けになればなぁって思います(^^)/

あんさん→https://note.com/aging_gracefully
カオナシさん→https://note.com/sasoib_ehtal

よければ、記事作成に使ってみてください😊



さっそく、プロンプトの公開

もったいぶらずに、さっそくプロンプトを掲載します。
✓chatGPTの無料版での動作確認
✓Geminiの高速モードでの動作確認

どちらも確認済みです。
記事作成のお役に立てていただければ幸いです。

あなたはプロのインタビュアー兼コンテンツ編集者です。

これから、
テーマ:「【noteの収益化】」 
ペルソナ:「【note初心者で、収益化ができてない人。また、収益を伸ばせていない人】」 
に役立つ内容を引き出すためのインタビューを行ってください。

以下のルールを守ってください。

ルール

私に10個の質問をしてください。

質問は、私の経験・考え・具体例を引き出す形にしてください。

ペルソナが実際に知りたいこと、悩んでいること、つまずきやすいことを中心に質問してください。

抽象的すぎる質問ではなく、具体的なエピソードやノウハウが出る質問にしてください。

質問は**インタビュー形式で番号付き(Q1〜Q10)**で提示してください。

すべての質問を一度に提示してください。

似たような質問をするのは禁止です。

私が回答しやすいように、短くシンプルな質問にしてください。

出力形式

Q1.
Q2.
Q3.
Q4.
Q5.
Q6.
Q7.
Q8.
Q9.
Q10.

一応、テキスト形式でダウンロードできるようにもしておきます。↓


このプロンプトの使い方です

とても簡単です。
【】のテーマの部分と
【】のペルソナの部分を変えるだけでOKです。

ココ変えるだけでOK

↑の、note収益化をテーマに、
chatGPTの無料版で出力してもらったのがコチラ↓
良い感じだと思います。

Q1.
あなたが最初にnoteで収益を出したとき、どんな記事・商品で、どんな内容でしたか?

Q2.
note初心者がなかなか収益化できない一番の原因は何だと思いますか?

Q3.
初めて有料記事を書く人に対して、「ここだけは外さない方がいい」ポイントは何ですか?

Q4.
あなたがnoteを書いてきた中で、「これは売れやすかった」と感じた記事の特徴はありますか?

Q5.
逆に、収益化を狙って書いたのに**「これは売れにくいな」と感じた記事のパターン**はありますか?

Q6.
note初心者が有料記事を書くとき、価格設定はどのように考えるのが良いと思いますか?

Q7.
収益が出始めた後、そこから売上を伸ばすために意識するようになったことはありますか?

Q8.
収益が伸びない人は、どんな考え方や行動を変えると結果が変わりやすいと思いますか?

Q9.
あなたがnoteで収益を出すうえで、「これはやっておいて良かった」と思う習慣や取り組みは何ですか?

Q10.
今、収益化できていないnote初心者に対して、「まず最初にやるべきこと」を3つ挙げるなら何ですか?


この、AIからの質問インタビュー記事のメリット

ほんと、何度も書くかもしれませんが
質問が先にあると、記事ってめちゃくちゃ書きやすいんですね。↓

僕が質問に答える形式の記事を2記事書き
もっと以前にも、コメントに対してアンサーするような記事は数々書いてきました。

やってみたら、記事の書きやすさが体感できると思いますw


実は、アルゴリズム的にも有利に働きます。

noteのアルゴリズムは、クリエイターの一次情報などが特に推されます
これは、note公式の深津さんも記事にしてくださっております。↓

この質問形式の記事を書く上でのメリットとして
一次情報を引き出せる形になっているところにあります。

そもそも、質問を答えるには、自身の体験や知識・経験が無ければ
答えることができませんよね?

なので、その情報を「如何に書きやすく、記事に投影させるか?」と考えたら、質問に答える形が一番理に叶っていると感じました。

なので、このプロンプトを使い、質問を先に作っておくことで
自分はただひたすら答えるだけで良いんですよ。
そのアンサーが結局、読んでくれた方の求める情報になるからです。


▶ちなみに、ちゃんとアルゴリズムでも推されていました

各種、レコメンドのトピックだったり
おすすめに掲載されていたので、証拠として載せておきます。💡

おすすめの生成AIより
レコメンド
レコメンド

【執筆・発信を助ける投稿企画として】

このプロンプト公開後、記事作成をしていただき、大変好評いただきましたので、投稿の企画にしてみようと思います(*'▽')

題して

『AIからの問いに応える』投稿企画

・AIからの問いに応える自己紹介
・AIからの問いに応える私のnote
・AIからの問いに応える振り返りnote

etc…

テーマはなんでもOKです!(*'▽')

参加された方にメリットのあるように、参加説明を一読してください↓

▶簡単な参加説明💡

①この記事のプロンプトを活用し、記事を書く
(できれば、この記事の引用もお願いします!)

②タグに『#AIからの問いに応える』を入れる

以上です!

簡単でしょ!?

この①と②のメリットを、お話します。↓

▶投稿企画に参加するメリット①

①の時点で、執筆者側に大きなメリットがあるように考えました。
まず、このプロンプトを使う事で、↑↑でも説明したように、一次情報をたくさん書き込める記事になるはずですから、アルゴリズムに優遇されやすいです。

また、先ほども書きましたが、色々なテーマに応用することができます
以下、記事を作成してくださった方の例も引用致します。

AIからの問いに応える自己紹介

AIからの問いに応える振り返り など

・AIからの問いに応える noteの書き方

また、①の時に引用で、僕のこの記事を埋め込んで紹介していただくと、僕に通知が届きます↓

その通知を辿り、僕が記事作成してくれた方の記事を、僕のクリエイターページに公開している、『AIからの問いに応えるシリーズ』のマガジンに入れさせていただきます。

2026/3/11現在、僕は月間7万ビューのあるアカウントですから、少なからず
あなたの記事が拡散されると思います(*'▽')!

▶投稿企画に参加するメリット②

②の『 #AIからの問いに応える 』タグを利用することで、投稿企画の利用者が、どんなテーマで企画に参加しているのか、リサーチすることができます。

この企画の良い所は、他の方のテーマをマネできる事です。

なぜなら、同じような質問は出ても、アンサーはご自身の一次情報になるので、内容が被ることが無く、ご自身だけのオリジナルな記事や発信ができます。

企画に参加している、同じジャンルの方や、年齢の近そうなクリエイターさんなど、お互いにつながるキッカケにもなると思っています(^^)/



ぜひ記事の執筆にお役立ててください!

とっても執筆が楽になる、プロンプトだと思いますので、ぜひ記事を書く時にお役に立てていただきたいと思います!

ただ、これは強制でもありませんが、お願いが一つ・・・

もし、この『AIからの問いに応える』プロンプトや、投稿企画に参加してくださるのであれば、この記事を引用して貼り付けてほしいです🙇‍♂️

誰でも使えるし、有料記事として公開してる訳でもないので

せめて!せめて、この記事の紹介をしていただけると、僕も作って良かった~って思うので、良ければお願いします🙇‍♂️💦

強制ではないですけど、、、せめて!おねがい!ね?

ではまた!

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