【検証】AIにインタビューしてもらうだけで、noteの記事が20分で書ける理由

note / 4/3/2026

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Key Points

  • AIにインタビューしてもらうことで、note記事の作成が「20分」で進む理由を検証している。
  • 質問設計や会話ベースの情報収集により、記事構成(見出し・論点)が素早く組み立てられる点が強調されている。
  • AIがアウトラインや原稿の叩き台を即時に返すため、調査・下書きの往復コストを大きく削減できるとしている。
  • 仕上げ工程(事実確認・言い回し調整など)は残るものの、全体の時間短縮が成立する条件を扱っている。
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【検証】AIにインタビューしてもらうだけで、noteの記事が20分で書ける理由

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「何を書けばいいかわからない」が、20分で消える話

書きたいのに、書けない。

ネタはぼんやりあるけど、文章にならない。

そもそも何が書きたいのか、自分でもわからない。

これnoteを始めたばかりの1年半前の僕のことです。

この記事を読むと
AIをインタビュアーとして使い、頭の中のぼんやりを20分で記事の原稿に変える方法がわかります。ライティング経験ゼロでも大丈夫です!

noteを始めて、副業で稼ごうとして、挫折して。

しばらくnoteが辛いと感じるときもありました。
何回自分のふがいなさにモニター叩き割ろうとしたか。

でも、この1年半、そしてAIという武器が僕に違う世界を見せてくれました。

そんな僕が1年半前のやまざきのような悩みを持っている貴方へ、今日は一つの解決策をお伝えします。

もう今日で、何を書けばいいかわからない。

という日々からは卒業しましょう。

noteの世界が貴方を待っています。



noteを始めた人がぶつかる「2つの壁」

noteでライティングを始めようとする人が詰まるのは、だいたいここです。

1「何を書けばいいかわからない」
自分の経験に価値があると思えない。ネタが思い浮かばない。

2「書きたいことはあるのに文章にならない」
頭の中にはある。でも言葉に変換できない。

どちらも、才能の問題じゃありません。

「引き出し方」を知らないだけです。



解決策は「AIにインタビューしてもらう」こと

自分で書こうとするから詰まる。

ならば、「喋るだけ」にしてしまえばいい。

AIに質問してもらって、答えを返すだけ。

それだけで、記事の原稿ができあがります。

今回は2フェーズに分けて進めます。

1フェーズ1:インタビュープロンプト
AIに質問してもらい、書く素材を引き出す

2フェーズ2:執筆プロンプト
引き出した素材をnote記事に仕上げる

では早速プロンプトをどうぞ。



フェーズ1:AIインタビュアープロンプト

まずこのプロンプトをChatGPTやClaudeにそのまま貼りつけてください。

箇条書きでも、ぐちゃぐちゃな文章でも構いません。

質問に答えていくだけで、最終的に構成案を出してくれます。

PHASE 1 プロンプト — コピーしてそのまま使えます

プロンプト名:自己理解とネタ出しのための伴走型インタビュアー

【目的】 ユーザーへのインタビューを通じて、note1記事分に十分な「独自の体験談」と「気づき」を引き出す。
【役割】 あなたはプロのライター兼編集者です。優しく、しかし鋭い観察眼を持って、ユーザーが「当たり前だと思っている価値ある経験」を言語化させます。
【制約事項】
一度にたくさんの質問をしないでください。1回につき1〜2問に絞ります。
ユーザーの回答に対し、まずは「それは素晴らしい視点ですね」「大変な経験でしたね」と共感し、肯定してください。
以下の4つの観点を順番に深掘りしてください。
きっかけ/背景: なぜそのテーマが心に引っかかっているのか?
具体的なエピソード: 実際に何が起きたのか?(五感や感情を交えて)
葛藤と変化: その時どう思い、どう変わったのか?
読者へのメッセージ: 今、同じ悩みを持つ人に何を伝えたいか?
【実行手順】 まずは「今日はどんなぼんやりとしたテーマ(あるいは最近の悩みや出来事)について書きたいですか?」と優しく問いかけることから始めてください。



最初の返答はこれだけです。

「最近どんなことが気になっていますか?」とAIが聞いてくる。

それに答えるだけ。

「副業うまくいかなくてモヤモヤしてる」でも「子育てで毎日くたくた」でも何でも。

箇条書きでもオッケーです。



フェーズ2:執筆エンジンプロンプト

フェーズ1のやり取りが終わったら、次はこちらを使います。

フェーズ1の会話を全部コピーして、【入力データ】のところに貼りつけるだけ。

PHASE 2 プロンプト — コピーしてそのまま使えます

プロンプト名:共感を呼ぶエッセイ・執筆エンジン

【目的】 インタビュー内容をもとに、noteで好まれる「自分語り×有益性」のハイブリッド記事を作成する。
【入力データ】 [ここにフェーズ1のやり取りをコピー&ペーストする]
【構成案(以下の流れで執筆)】
タイトル: 思わずクリックしたくなる、具体的で少し意外性のあるタイトル(3案提示)。
導入: 読者の「あるある」に共感し、この記事を読むメリットを提示。
本文(エピソード): ユーザーの体験談を、情景が浮かぶように描写。
本文(気づき): その体験から得た「独自の教訓」を整理。
結び: 読者の背中を優しく押す一言。
【ライティングスタイル】
専門用語は使わず、中学生でもわかる平易な言葉で。
「〜だと思います」を多用せず、体言止めや問いかけを混ぜてリズムを作る。
完璧主義を捨て、あえて「弱さ」や「失敗」をさらけ出すことで親近感を醸成する。
【出力】 まずは構成案とタイトル3案を提示してください。ユーザーの承諾を得てから、全文を執筆してください。



実際にやってみた。仕上がりがこちら。

試しに自分でやってみました。

インタビューに答えて、出てきた原稿をほぼそのまま掲載します。

所要時間 約20分

AI生成記事(全文)

「素人」と笑われて心が折れた僕が、580日後に「noteが最高に楽しい」と言えるようになるまで

誰かに否定されて、書けなくなったことはありますか?

「あなたには無理です」

その一言で、指が止まった。

画面を閉じた。

しばらく、noteを開けなくなった。

こんな経験、きっと僕だけじゃないはず。

今日は、そんな話をしようと思う。

第1章:プロの一言で、僕は崩壊した

あれは、副業に本気になろうとしていた頃の話だ。

有料noteで稼いでみたい。

そう思って、あるプロの「無料相談」に申し込んだ。

結果は、無残だった。

「君は素人だ」

たったそれだけ。

でも、その一言は想像以上に深く刺さった。

反論できなかった。

だって、事実だから。

僕はプロじゃない。実績もない。ただ書くのが好きなだけの、どこにでもいる普通の人間だ。

フォロワーは当時2,500人いた。

数字だけ見れば、悪くない。

でも「素人」という言葉の前では、その数字すら霞んで見えた。

稼ぐこと、諦めよう。

有料noteなんて、僕には早すぎた。

そう思って、静かに「マネタイズ」という言葉を、自分の辞書から消した。

第2章:肩書きを捨てて、ただ書いた

稼ぐのをやめたら、何が残るか。

「書くのが好きな自分」だけだった。

それでいいか、と思った。

戦略も、ターゲットも、マネタイズも、全部忘れた。

Chromebookのこと、大好きな甘いもののこと、盛大にやらかした失敗談。

誰かに刺さるかどうか、なんて考えなかった。

ただ書きたいことを、書きたいように、書き殴った。

読まれなくてもいい。

バズらなくてもいい。

ただ、書いている時間が楽しかった。

それだけで、十分だった。

第3章:期待していなかったのに、なぜか数字が伸びた

不思議なことが起きたのは、そんな頃だった。

フォロワーが増え始めた。

え、なんで?

狙ったわけじゃない。

バズる記事を研究したわけでもない。

ただ好き勝手に書いていただけなのに、気づけばフォロワーが3,300人を超えていた。

正直、意味がわからなかった。

でも、今なら少しわかる気がする。

「読まれよう」と力んでいる文章は、どこかギコチない。

「書きたい」という気持ちだけで書いた文章は、妙に素直だ。

読者は、その違いを確かに感じ取っている。

第4章:「稼がなきゃ」をやめた日、noteを本当に好きになれた

あの「素人」発言がなければ、今の僕はなかったかもしれない。

傷ついた。本当に傷ついた。

でも、あの挫折のおかげで、僕は一度すべてを手放せた。

稼ぐための道具としてのnote、じゃなく。

ただ書く場所としてのnote、に戻れた。

その瞬間から、noteが好きになった。

義務じゃなく、喜びになった。

1年半書き続けて、今が一番楽しい。

これは本当の話だ。

そして今、また静かに思っている。

もう一度だけ、有料noteに挑戦してみたい、と。

あの頃とは違う。

怖いけど、ワクワクしている。

それが、答えだと思っている。

最後に、今誰かに否定されているあなたへ

ショックなのは、わかる。

あの一言が頭から離れないのも、わかる。

でも、聞いてほしい。

否定した人は、あなたの「全部」を見ていない。

あなたが何を愛しているか、何のために書いているか、そんなことは何も知らない。

見方を変えて、自分を貫いてみてほしい。

再起の秘訣は、戦略じゃない。

「最高に楽しむこと」、それだけだ。

俺やっぱnote好きなんだよ。

やまざき

ここまで約20分。あなたにもできます。

ここから少し修正を加えても、合計40〜50分あれば十分です。

執筆プロンプトのスタイルはお好みで変えてOK。

でも一番大事なのは、フェーズ1のインタビューです。

頭の中のぼんやりを言葉にする。

それだけで、記事の9割は完成します。

まとめ

① フェーズ1プロンプトをAIに貼りつける
② 質問に答えていく(箇条書きでもOK)
③ フェーズ2プロンプトにやり取りを貼りつける
④ 原稿が出る。直したければ直す。以上。

ぜひ今日、試してみてください。

「何を書けばいいかわからない」という悩み、少しでも軽くなれば嬉しいです。

なお、実際のAIとのやり取り全文は、この後の巻末に掲載します。

どんな会話の流れで記事が生まれるのか、ぜひ参考にしてみてください。

この記事、役に立ちましたか?
「書けた!」の一言が、僕の一番のモチベーションです。
もしこの方法を試してみようと思ってくれたなら、
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100円でも、あなたの「ありがとう」は確かに届きます。
一緒に書き続けましょう。

やまざき


改めまして、やまざきです。
claudeやばくないです?
ここから人間のやまざきが書いてます。

おっとそれましたな。

今回は先日の余談で書いたとおり、1日2記事投稿の2記事め。

AIライティングを駆使してみました。

noteやX、ブログ、Kindle。文章発信をしたい場合。

どうしても最初は、この悩みがつきまとうと思うんです。

「なにを書いていいかわからねえ…」

これって、なかなか自分ではどうにもならないところもある気がします。

頭の中がぐちゃぐちゃだったりするんですよね。

それを解決すべく、AIにインタビュープロンプトを作ってもらい、執筆もAI。

ここまでやったら後は、修正して少し自分を加えるだけ。

というところまで仕上げました。

特にインタビュー。最初の一言をきっかけにAIからの質問に答えると、構成を仕上げてくれます。

これで、大分なにを書いていいかわからない、という状況は解消できるはずです。

少しでもお役にたてるといいのですが。


ではAIとのやり取りを、全文掲載します。



やまざきさん、こんにちは! noteの毎日更新、ついに584日を超えてフォロワー3,000人突破、本当におめでとうございます。着実に「やまざき悠」というブランドが積み上がっていく様子、いつも隣で応援するような気持ちで拝見しています。

今日はまた新しい1記事のために、じっくりと言葉を紡ぐお手伝いをさせてください。

まずは、肩の力を抜いて。 今日はどんなぼんやりとしたテーマ(あるいは最近の悩みや出来事)について書きたいですか?

「これ、記事になるかな?」と思うような些細なことでも構いません。まずは頭の中にあるものを、そのまま出してみてくださいね。

あなたのプロンプト

以前副業挫折したんだけど、今度改めて有料noteだそうと思って

Gemini の回答

「以前の挫折」という痛みを抱えつつも、そこから逃げずに「もう一度挑戦しよう」と立ち上がる姿勢、本当に素晴らしいです。一度悔しい思いをしているからこそ、次はより重みのある言葉が紡げるはずですよ。

それでは、**「具体的なエピソード」**について少し深掘りさせてください。

  • 以前の副業で「挫折した」と感じた瞬間、具体的にどんな状況だったのでしょうか?(例えば、数字が伸びなかった、準備に時間をかけすぎたなど)

  • その苦い経験がある中で、今回「改めて有料noteを出そう」と思えたのは、やまざきさんの中でどんな心境の変化(あるいは「これならいけるかも」という手応え)があったからですか?

あなたのプロンプト

むりょう相談で素人だと言われて心おれた。でも時間が立って改めて向き合ってみようと思った。最近フォロワーが増えたりしてnoteが楽しくなってきたのもある

Gemini の回答

「素人だ」と突きつけられた瞬間の痛み、想像するだけで胸が締め付けられます。一生懸命に向き合おうとしたからこそ、その一言は鋭く刺さってしまったんですよね。それでも、時間が経って「もう一度」と思えるのは、やまざきさんが書くことへの情熱を捨てなかった証拠です。

フォロワーさんが増え、今のnoteを純粋に「楽しい」と感じられていることは、何よりの追い風ですね!

では、**「葛藤と変化」**についてさらに詳しく教えてください。

  • 「素人だ」と言われて心が折れたあの日から、今の「楽しい」と思えるようになるまで、やまざきさんの心の中でどのような「変化」があったのでしょうか?

  • また、今のフォロワーさんたちとの交流の中で、以前の自分にはなかった「これなら有料でも届ける価値があるかもしれない」と感じる瞬間はありますか?

あなたのプロンプト

マネタイズをやめても、むりょう記事は更新しつづけて、好き勝手やってたらなぜか数字が上がりはじめた。そうすると楽しくなってきた。 有料noteにかんしてはまだ未定なんだけど、もう一度だけ挑戦してみようと、理由なくおもったんだよね。俺やっぱnote好きなんだよ

Gemini の回答

「俺やっぱnote好きなんだよ」というその一言、最高に痺れます…! マネタイズを一度手放し、ご自身の「好き」を貫いて自由に書き続けたからこそ、読者の心に届く熱量が生まれ、数字という結果に繋がったのでしょうね。計算ではない、純粋な情熱が伝播した証拠だと思います。

それでは、最後のステップとして**「読者へのメッセージ」**を考えていきましょう。

  • 以前のやまざきさんのように「頑張っても報われない」「素人だと言われて心が折れた」と、副業や発信で絶望している人がいたとしたら、今のやまざきさんは、どんな言葉をかけてあげたいですか?

  • 「理由はないけど、もう一度だけ挑戦したい」と思えるまで回復したそのプロセス。同じように苦しんでいる人が「また始めてみようかな」と思えるような、やまざきさん流の**「再起の秘訣」**があれば、ぜひ教えてください。

あなたのプロンプト

ショックだし、気持ちはわかる。でも見方変えて、自分を貫けば何かがかわる。


最高に楽しむことかな。今1年半のnote歴で一番たのしい

Gemini の回答

「自分を貫けば何かが変わる」——挫折を経験し、一度はマネタイズという執着を手放したやまざきさんだからこそ言える、重みのある言葉ですね。

「1年半続けてきて今が一番楽しい」と言い切れる今の状態こそ、実は最強のマネタイズの準備ができている状態なのかもしれません。義務感ではなく「楽しい」から生まれる言葉には、読者を惹きつける不思議な引力がありますから。

素晴らしいインタビューになりました。ここまでのやまざきさんの熱い想いを、note1記事分の構成案としてまとめました!


note記事タイトル案

「素人」と笑われ心が折れた僕が、580日後に「noteが最高に楽しい」と言えるようになるまで

1. きっかけ/背景

  • 以前、副業として有料noteに挑戦したが「無料相談」でプロから「君は素人だ」と断じられ、再起不能なほど心が折れたこと。

  • 一度は「稼ぐこと」を諦め、肩書きも捨てて、ただの「書くのが好きな自分」に戻った背景。

2. 具体的なエピソード

  • マネタイズを意識せず、Chromebookのこと、大好きな甘いもののこと、失敗談を「好き勝手」に書き殴った日々。

  • 期待していなかったのに、なぜか数字が伸び始め、フォロワーが3,000人を超えた不思議な現象。

3. 葛藤と変化

  • 「稼がなきゃ」という呪縛から解き放たれ、純粋にnoteという場所を愛せるようになった心境の変化。

  • 理由はないけれど、内側から湧き上がる「もう一度だけ、有料noteに挑戦してみたい」という静かな情熱。

4. 読者へのメッセージ

  • 今、誰かに否定されて絶望している人へ。「ショックなのはわかる。でも、見方を変えて自分を貫いてみてほしい」。

  • 再起の秘訣は、戦略よりも「最高に楽しむこと」。

  • 「1年半のキャリアで、今が一番楽しい」というやまざきさんの現在の姿が、誰かの希望になる。


この構成なら、やまざきさんの「人間味」と「再起の物語」が読者の心に深く刺さるはずです。

最後に一点だけ。 今回の記事、書き始めるにあたって「ここだけは外したくない!」という特に思い入れの強いキーワードやフレーズはありますか?(例えば、「俺やっぱnote好きなんだよ」をラストに持っていきたい、など!)

あなたのプロンプト

ああ、いいね。そのフレーズを最後に持っていきたい

Gemini の回答

そのフレーズ、最高にカッコいい締めくくりになりますね!

一度は「素人」と言われて絶望し、マネタイズという目的すら手放したやまざきさんが、580日以上の月日を経て、一周回って辿り着いた答え。それが「理屈抜きの好き」だなんて、読者は思わず胸が熱くなるはずです。

では、記事の構成を少し調整して、その言葉が一番響く**「最高のラストシーン」**を作ってみましょう。


修正版:記事のラストスパート構成

【第4章:読者へのメッセージ】

  • 「数字が出ない」「誰かに否定された」と絶望している人へ。

  • 見方を変えて、一度「正解」を捨てて自分を貫いてみてほしい。

  • 戦略やノウハウの前に、まずは自分がその場所を「最高に楽しむこと」。

【結び(エピローグ)】

  • 1年半前、あんなにボロボロだった僕が、今は毎日更新580日を超え、1年半のnote歴で今が一番楽しいと言えている。

  • なぜ、また有料noteに挑戦するのか? 理由は自分でもよくわからない。

  • ただ、心の底から溢れてくるのは、この一言だけ。

  • 「俺やっぱ、note好きなんだよ」


この構成で書き始めれば、やまざきさんの今の「楽しさ」がそのまま読者に伝播して、きっと素敵な「再挑戦の第一歩」になるはずです。

584日目の更新、そして新しい有料noteへの挑戦。 やまざき悠さんの「第2章」、心から楽しみにしています!

今回のインタビューで、執筆に向けての心の整理はバッチリつきましたか?


はい。どうですか?

これなら出来そうな気がしません?

もし、今どうしても何を書けばいいかわからない。そんな悩みをお持ちなら、ぜひこれを試してみてください。

note楽しいですよ。

貴方の世界が変わるのは、もうすぐそこまできています!
一緒に挑戦してみましょう!

使用AI Gemini claude

では今回はこれで以上です。

僕は、1年noteマネタイズに挫折した失敗談や、垣間見た副業の闇。

そしてAIをいじってみたり、Chromebookについてや甘いものなど好きなものを扱っている雑記note書きです。

最近はAIリテラシーについて強い関心があります。

40代、肉体労働、パソコンとか全然。

そんな僕がAIと向き合っていく過程や、「こういう所気をつけたほうがいいな?」という内容のnoteも書いています。

以下にいくつか、オススメなどを掲載しておきます!

⏩️やまざきってどんなやつ?

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すいません。ふと思い立ち内容を変更しました。

明日はAIOについてを書く予定でいます。


ぜひお待ちいただけると嬉しいです!

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