生成AIを使ってきた次のステップ、LLM SDK を基礎から理解1/5 〜1.テキスト生成編〜
Zenn / 3/26/2026
💬 OpinionDeveloper Stack & InfrastructureTools & Practical Usage
Key Points
- 「生成AIを使ってきた次のステップ」として、LLM SDKを基礎から体系的に理解する連載(全5回の1回目)だ。
- 今回は「テキスト生成」をテーマに、LLM SDKでテキスト生成を行う考え方・進め方を扱う。
- 生成AI活用経験者が次に取り組むべき“実装寄り”の概念(SDKの使いどころや理解の枠組み)を提供する。
- 連載形式で段階的に学べる構成になっており、後続回での発展(他ユースケース/機能)に繋げる前提作りをしている。
はじめに
「ChatGPTやClaudeは使い倒してきた。次は自分でAIアプリを作ってみたい」
そう思っているエンジニア向けのシリーズです。
生成AIを使う側から作る側へシフトするために、まずは土台となる LLM SDK を基礎からしっかり理解していきます。
本記事ではサンプルコードをPythonで書いています。
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LLM SDKとは、ChatGPTやClaudeなどのAIモデルをコードから呼び出すためのライブラリの総称です。本シリーズでは Anthropic SDK(Claude) を使って実装しますが、OpenAI SDKも考え方はほぼ同じなので、そのまま応用できます。
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