AIを相棒に、世界中のどこにいても自分らしくいられる力。手に入れませんか?
いよいよ、明日です。
当初の予定から
2週間。
Amazonの規約という
大きな壁を乗り越え、
ようやく、
この日を迎えることが
できました。
明日、4月3日(金)の
17時ちょうど。
僕が魂を削って書き上げた
新刊のキャンペーンが、
ついに幕を開けます。
正直に言えば、
今、めちゃくちゃ
緊張しています。
「誰も手に取って
くれなかったらどうしよう」
そんな不安が
ゼロなわけではありません。
でも、それ以上に
「早く届けて、
誰かの人生を変えたい」
という想いが、
僕を突き動かしています。
今日は、
僕がなぜ「99円」という、
ほぼ無料に近い価格で
本を出すことにしたのか。
その「本当の理由」を
お話しさせてください。
それは、
かつての僕自身が、
狭い世界の中で
「選択肢」を失っていたからです。
選べる未来がなかった頃
自動車整備士として
働いていた日々。
当時の僕には、
「選べる未来」なんて
どこにもありませんでした。
朝から晩まで
油と鉄の匂いに囲まれ、
目の前の車を直す。
それが、
僕の世界のすべてでした。
「もっと違う生き方が
あるんじゃないか」
そう思っても、
武器を持たない僕には
戦う場所すら
用意されていなかった。
英語なんて、
自分とは無縁の
「才能がある人のもの」
だと決めつけていました。
英語が世界を変えた
でも、
適応障害を経験し、
どん底から這い上がる中で
僕は英語に出会いました。
死ぬ気で「回路」を作り、
逃げるように行った
オーストラリア。
そこで待っていたのは、
想像もしなかった
「自由」でした。
言葉が通じるだけで、
世界の見え方は
180度変わります。
現地のカフェで
店員さんと笑い合い、
農場で出会った仲間と
拙い英語で夢を語る。
あの時、
広大な空の下で感じたのは、
「僕は、どこにいても
生きていける」
という確信でした。
英語は単なる
勉強の科目じゃない。
自分の人生を
自分で選ぶための、
最強の「パスポート」なんです。
AIという新しい相棒
「でも、自分には
そんな勇気も才能もない」
そう思うかもしれません。
だからこそ、
僕は「AI」という
相棒を提案しています。
かつての僕が
何年もかけて手に入れた
「英語脳」を、
今はAIという
強力な工具を使って、
もっと短期間で、
もっと楽に作ることができます。
今回の新刊、
『才能不要。AIに
英語回路を丸投げする、
ズルい英語術』は、
あなたが
「自分らしくいられる場所」を
世界中に広げるための、
新しい時代の設計図です。

明日、未来の扉が開く
明日、4月3日(金)17:00。
この時間に、
あなたの未来を変える
扉が開きます。
お祭りの期間は、
4月5日(日)の
23:59まで。
99円の書籍。
そして昨日お伝えした
「狂気の特典」と、
お待たせしたお詫びの
「秘密兵器」も、
すべてこの時間に解禁されます。
あなたのスマホに、
アラームを
セットしてください。
「17:00、山野の本をポチる」
その一歩が、
数年後のあなたを
思いもよらない場所へ
連れて行ってくれるはずです。
明日の17時、
またここでお会いしましょう。
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