AIはメガネである。そして、今日もnoteを開く理由
〜AIは、人間の拡張された“意識”である〜
AIはメガネである。
使わないのは…
せっかくあるメガネを使わないで、
一生懸命、無理して「裸眼」で見るのと同じ。
メガネが「目」を拡張し、乗り物が「足」を拡張したように。
道具はすべて“身体や認知の拡張”
そのうち…AIもメガネと同じく
私達の生活に自然に溶け込む…。
AIは、人間の外側に生まれた“思考の分身”であり、
意識が世界に張り出した、拡張インターフェースである
私は、「裸眼で頑張ること」を美徳とするのではなく、本質を守りながら、「テクノロジーというレンズを通して、より遠く、より深く世界を捉えること」を生存戦略として選ぶ。
noteやスマホも含めて、人間の思考は頭の外まで広がっている…
↑あくまでも、個人の考えです。
↓先ほど、この記事をご紹介して頂きました。
いつも思いつきで書いてしまって。
自分で、「何を書いたのか…?」覚えていません。
記事をご紹介していただく度に、「とんでもなく変なことを書いていないか?」
見返すのがドキドキ… ❤︎
noteを書くことで世界が変わる理由━━認知ニッチの拡張
自分と世界を再構成されている、湯浅智樹さん。
大阪でコーチングやワークショップをされています。
なぜ書き手は、読者よりも深く影響を受けるのでしょうか。
「セラピー効果」「潜在意識の書き換え」という言葉は、その現象を正直に捉えています。
ここではその直感を認知科学的にどのように説明できるかを検討してみます。
「AI時代にあえて書くことの意義」
↑知りたくありませんか?
この答えを、湯浅さんが認知科学の視点から、ポンコツな私にでも、とても分かりやすく紐解いてくれています。
ぜひ、覗いてみてください。
世界(学問や社会の見方)の流れ
経済学と心理学が融合して生まれた『行動経済学』は、
ようやく日本の大学でも専門に教えられる研究者が現れ、
最近では、書店の棚にも関連書籍が並び始めるようになりました。
テクノロジーがどんどん進み過ぎて。
日本には、まだ、行動経済学やその先にある認知心理学を「机上の空論」ではなく、「ビジネスと人生を豊かにする実学」として、体系的に教えられるプレイヤーが少ないようです。
(まだ行動経済学は大学の学部が少ない。日本で学べる認知心理学は心理学としての学問。)
私も先週、書店で、「認知心理学」の本の少なさにガッカリしたところでした。(タイミングよく現れた、湯浅さんに「やっぱりね。」と思いました。)
私たちが、「見えないもの」に、容赦なく突入していく時代。
五感の先の「第六感」を研ぎ澄まし、武器にしたい方は、
「認知科学」を学べは、これからは有利に生きれるのかもしれません。
お子さんの進路とかね…。
直感という不確かな才能を、認知科学という確かな武器へ。
脳のメカニズムを掌握した者が、次世代の生存競争を制する。
↓そして、こちらの記事。
↓記事より

日本のアニメや漫画の作り手はただ「描きたい」「面白いものを作りたい」と出したと思うが、それが世界のどこかの誰かの心の中の「小さな救い」になっていることがある。
そしてその人の中での雨がやんだら、その傘はまた別の人の救いとなって手渡されるのだろう。
誰かの「自分のための行動」が、どこかの誰かの小さな救いになる
あなたや私が「自分のため」に書いたnoteの記事が、
どこかの誰かの小さな救いになる。
そう信じて…。
今日も、noteを開きます。
そしてその人の中での雨がやんだら、
その傘はまた別の人の救いとなって手渡されるのだろう…
いつもスキ❤︎で応援してくれる皆さんに
心から感謝しています。
ステキな人生を🍀
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