| こんにちは、ローカル・Llama! リリース以来 Qwen3.5 35B を使っていたんですが、すごく素晴らしかったです。Qwen 3.6 をエージェントとして使ってみるのと、初めて Opencode を試すのがめちゃくちゃ楽しみでした。というのも、3.5 のときは(VScode の cline を使って)いくつか重要なツール呼び出しの失敗が起きていたからです。昨日は Qwen で数時間かけて、こちらが直接 SSH してスイッチに変更を加えられるようにするための情報を入れたディレクトリを作りました。緊張しますが、設定バックアップはあるので大丈夫です(笑)。これからこのAgent.mdを育てて、私のOpsecの相棒にしていくのが楽しみです。 PC: スタートアップ設定(エージェント的コーディングのためにQwenチームが推奨): ./build/bin/llama-server --model ./models/Qwen3.6-35B-A3B-UD-Q6_K_XL.gguf --n-gpu-layers auto --port 32200 --ctx-size 131072 --batch-size 4096 --ubatch-size 2048 --flash-attn on --threads 22 -ctk q8_0 -ctv q8_0 --jinja --temp 0.6 --top-p 0.95 --top-k 20 --min-p 0.0 --presence-penalty 0.0 ネットワークエンジニアリングの分野で、こういうエージェントを使っている人は他にもいますか? ローカルモデルを活用して、私の助けになるように取り入れる方法についてもっと聞けたら嬉しいです。 [link] [comments] |
Qwen3.6エージェント+Ciscoスイッチ:ローカルNetOps AIが本当に動く!
Reddit r/LocalLLaMA / 2026/4/20
💬 オピニオンDeveloper Stack & InfrastructureSignals & Early TrendsTools & Practical UsageModels & Research
要点
- 利用者が、ローカルでQwen3.6エージェントを動かし、SSHでの直接接続と設定変更を可能にしてCiscoスイッチのNetOps作業を行えるようになったと報告しています。
- Qwen3.5は以前から高評価だったものの、(例としてVS CodeのCline利用時など)ツール呼び出しにおける重大な失敗があり、それをきっかけにQwen3.6で試したと述べています。
- 記事ではディレクトリ/ワークフローの構築手順に加え、llama-serverでQwen3.6 35B(大きなコンテキスト長やGPUオフロード設定を含む)を動かすためのコマンド例が提示されています。
- 利用者は現時点で「欠点なく」動作していると主張しており、OpSec(運用セキュリティ)支援のためのAgent.mdの開発を続ける予定です。
- 最後に、ネットワークエンジニアの他の人々に対して、ローカルモデル/エージェントをネットワーク業務にどう取り入れているか質問しています。



