みなさんこんにちは、
私は現在高校1年生で、これからの雇用市場の「未知の部分」が本当にわかりません。イーロン・マスクは将来はユニバーサルな高所得が当たり前になると語っていますが、一方で他の人からは、これが実施されないのであれば、金持ちはさらに金持ちになり、富の格差が指数関数的に拡大するだろうと聞いたこともあります。
私の人生のうちに、99%の仕事がAIに置き換えられるのは避けられない気がしています。そして正直なところ、そのような極端なボラティリティの時代において、自分の安定をどうやって確保すればいいのかがわかりません。もし/いつユニバーサル所得が導入されるとしても、確実に時間がかかるでしょうし、私はそれが今後10〜15年のうちに起きるとはあまり見ていません。そこで、当面の間に自分の未来を確実なものにするために、いったい何をすればいいのかという問題にずっと取り組んできました。
ここで私の主張に入ります。つまり、「大学で何ができるのか」です。大学に出願するかどうかは、その時になってみないとわからないのですが、少なくとも高校のうちに、AIにもしばらく置き換えられないようなキャリアのために準備はしておきたいと思っています。建設とか肉体労働などの話をしている人はたくさん見かけますが、特に気になっているのは法律や会計といった仕事です。AIが置き換えるまでに時間がかかる、他の分野にはどんなものがありますか?「手遅れになる前に」自分の進む道を本気で見極めたいと思っています。というのも、個人的には、t20〜t50ではない学校に行くのは4年後には意味がない(無駄になる)と考えているからです。
私の考えでは、これは若いうちから何かの分野に絞り込んで専門化を始めないといけない、ということを意味します。これはあまりありがたくないことですが、まあいいでしょう。
とにかく、どんな助けでもありがたいです!
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