長い査読コメントへの反論文を文字数制限内でどう扱うか?(AIカンファレンスのケース)

Reddit r/MachineLearning / 2026/4/26

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要点

  • 投稿は、査読者が多数の詳細なコメントを挙げてきても、反論(リバタル)が文字数の厳しい上限に制約される場合の対処法を尋ねています。
  • 投稿者は、近年は査読者がLLMを使って論文を処理し、大量のフィードバックを“投げ込む”ことが増えたため、この状況がよく起きているという見方を示しています。
  • 議題は、AIカンファレンスへの投稿が初めての人が直面する実務的な問題として整理されており、長文の査読コメントを制限内に収める方法に焦点があります。
  • 主な論点は、重要度の高い指摘に優先的に答えつつ、許容される分量の中で反論をどう要約・構成するかという点です。

ここでAIカンファレンスに初めて投稿します。

査読者が大量の査読コメントのリストをあなたに渡してくる一方で、あなたの反論(rebuttal)には2.5k文字という上限しかない場合、どう対処していますか?

最近ではとてもよくあることだと思います。というのも、査読者が論文をLLMに投げ込んでいるからです。

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