正直に言います: 「45分」というのは、前の夜に別々の API アカウントで同じことを試して OAuth が Cloudflare Workers の設定で動かず諦めた3時間は含んでいません。
45分版は、翌朝に「もういいや」と言ってすべてを1つのゲートウェイ経由で行ってみたときに起きました。うまくいきました。そんなに簡単だったことに腹が立ちました。なぜなら前の夜が台無しになったからです。
実際の構築は以下のとおりです。
作成したもの
InvoiceBot — 超シンプルなSaaS:
- Googleでサインアップ
- 「3ページのウェブデザインを1ページあたり500ドル」のような説明を入力
- AIが専門的な請求書を生成
- それをクライアントにメールで送信
- Stripeを介して月額9ドルのプロプラン
賞を狙えるものではないが、認証、決済、データベース、AI生成、メール配信を備えた、本物のSaaSだ。これはランディングページではない。
スタック
- Claude Code(私のコーディングエージェント)
- SkillBoss(バックエンド全般:AI、データベース、認証、メール、支払い、ホスティング)
以上です。AWSなし。Vercelなし。Firebaseなし。SendGridアカウントなし。
速かった部分
スキルのインストール: 30秒。curl -fsSL https://skillboss.co/install.sh | bash。完了。
フロントエンドの自動生成: およそ5分。私はClaude Codeに欲しいものを伝え、それがReact + Tailwindを出力しました。最初のバージョンはTodoアプリのチュートリアルのような外観でした — 汎用のカード、デフォルトの青色など、そんな感じ。私はそれを「テンプレ風でない」ものにしてほしいと2回頼み、誰かに見せられるものではないと恥ずかしくないものを得るまでにしました。
AI請求書生成: これが一番簡単な部分でした。1回のAPIコール:
async function generateInvoice(description) {
const response = await fetch('https://api.heybossai.com/v1/chat/completions', {
method: 'POST',
headers: {
'Authorization': `Bearer ${SKILLBOSS_KEY}`,