Claude Codeと一緒にRenderにデプロイした——農家エンジニアのチャットボット開発記④
Zenn / 2026/5/4
💬 オピニオンDeveloper Stack & InfrastructureTools & Practical Usage
要点
- 農家エンジニアが「Claude Code」と組み合わせて、チャットボットをRenderへデプロイするまでの開発手順を記録している。
- 生成AI/LLM系の開発において、実運用を見据えてホスティング(Render)へ載せる実装・手順が中心テーマになっている。
- 開発記④として、前段の取り組みを踏まえたデプロイ実現に焦点が当たっており、環境構築や公開までのつながりが示唆される。
- 具体的なツール連携(Claude Code×Render)を通じて、個人開発でも手早くAIチャットボットを提供できる道筋が示されている。
起:ローカルで動くアプリを世界に公開したい
前回までの3本で、Z.aiのGLM-4.7-Flashを使ったクレソン料理専門AIが
ローカルで動くところまで進んだ。
https://zenn.dev/hiroakikody/articles/e6ed27a649fcec
https://zenn.dev/hiroakikody/articles/ed0332b4c0f292
https://zenn.dev/hiroakikody/articles/0de29fff1522f5
しかしターミナルで動くだけでは意味がない。
飲食店の仕入れ担当者に見せたい。
直売会でスマートフォンから使っ...
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