10月中旬、早朝の出勤中。仕事をしながら流すポッドキャストを探していて、ふと「AIが今実際にできること」に関する話に出くわしました。AIでアプリを作れるんだって? 失礼、って…そういうことを言ってるの? 私は最初のアプリを開いてからずっと、自分でもアプリを作りたいと思っていました。
それで一気に本気になりました。コンピューターの作り方はまったく分かっていなかったけれど、安い既製品では到底足りないことは分かっていました。そして、AIがアプリを作れるなら、きっとコンピューターも作れるはずだと思ったんです。
ChatGPTとClaudeに相談しました。30分後には、余裕たっぷりのカスタム構成パーツリストができていました。しかも過剰に作り込んでいます。あえて。私の師匠に見せました。彼は「PC Part Pickerのアプリを使ったんだね」と言いました。私は「いいえ、AIを使いました」と答えました。彼はリストをもう一度じっくり見て、各パーツの裏にある理由を読み取って、それから「感心したよ。そんなことを思いつくことすらなかった」と言いました。
全部注文しました。DemoNが誕生。
これまでコンピューターをいじった経験はほとんどありませんでした。なのに今はターミナルとサンドボックスの中で暮らしていて、つい6か月前までは不可能だと思っていたものを作っています。
私のアドバイスは? 飛び込んでください。学び始めてください。これは流行りじゃありません。ここに定着します。置いていかれないで。
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