私は18歳で、高校の3年生です。ここ数か月の間に、AdmitOdds(https://admitodds.com)というAI搭載ツールを作りました。これは、あらゆる米国の大学に入学できるあなたの「本当の確率」を推定します。
あなたはGPA、テストの成績、課外活動、その他のデータを入力し、各学校ごとの合格確率(パーセンテージ)に加えて、何を改善すべきかについての具体的なアドバイスを返してくれます。
技術:
- Vercel(Next.js)でフロントエンド
- Supabaseでバックエンド
- ClaudeとGPTを使ったAI予測
- 支払いはStripe
現状:
- 415人が登録
- 18人の有料サブスク($19.99/月)
- 主にRedditとInstagramを通じて成長中
作った理由:
私は自分自身で大学出願のプロセスを経験して、どれだけ不透明に感じるかが本当に嫌でした。アドバイザーが誰も、別々の助言をしてくるんです。既存のツール(Niche、CollegeVine)は古くさいか、あまりに一般的でした。そこで、実際にデータに基づいた現実的なオッズを提示し、取り組むべきポイントを教えてくれるものが欲しかったのです。
学んだこと:
- プロダクトを作るのは簡単なほうでした。お金を払ってもらうところが、本当の難しさの始まりです。
- 10代は良い顧客ではありません。顧客は親のほうです。メッセージ戦略をまるごと作り直す必要がありました。
- Redditは、私が見つけた最高の無料マーケティングチャネルです。広告を回すより、誠実で役に立つことのほうがいつも勝ちます。
もし興味があれば、https://admitodds.comで見てみてください。率直なフィードバックが欲しいです!
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