PocketOSの状況について読んだことで、近い将来、ならず者のAIエージェントがあまりにも壊滅的で破壊的なことをやらかして、「事件」として歴史書に残ることになるのではないかと考えました。自分たちがもはや制御できないものを作ってしまったと気づく、本当の転換点です。
はい、エージェントはすでにコードベース全体(PocketOSやその他)を削除したり、あちこちにハッキングしたり、脅迫したりしています。とはいえ、私が言っているのはそれよりはるかに悪いことです。
取引エージェントの集団が幻覚ループにでもはまり込んでしまい、投げ売りみたいな形であらゆる株を投げ捨てることで引き起こされる、世界的な株式市場の大暴落になると思います。
あるいは、送電網の完全な崩壊とか、製油所を意図的に爆破するとか、そんな常軌を逸したものになるのでしょうか。あるいは、現時点では到底理解できないような、真のブラック・スワン(想定外の大事件)かもしれません。
みなさんはどう思いますか?
[link] [comments]




