みなさんこんにちは、
私はずっと、カロリーの追跡における「摩擦(手間)」が苦手でした。ほとんどのアプリでは、すべての材料を一つひとつ検索し、量って、手作業で入力する必要があります。私は通常、食事ごとに5〜10分かかってしまい、そのたびにやめてしまっていました。
開発者として考えました。「写真を撮って、AIに面倒な作業を任せられないのはなぜだろう?」
ここ数か月、モデルをトレーニングして、「サラダ」を認識するだけでなく、構成要素――チェリートマト、パルメザンチーズ、クルトンなど――を特定できるようにしました。その上で、分量を推定し、マクロの内訳を表示します。
まだ初期段階ではありますが、栄養の追跡のやり方が完全に変わりました。そこで、手作業の入力に疲れている「パワーユーザー」を探しています。これをテストするのを手伝ってもらい、どこで失敗するのか教えてください。
どう思いますか? 写真認識は栄養管理の未来だと思いますか、それともあなたにとっては、手で量る方法が今も王様ですか?
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