もしClaudeアプリが、CLIで得られるのと同じレベルの操作性を実際に持っているなら、日々の作業でそれでもCLIを使い続ける人がどれくらいいるのか気になります。たとえば、追加のセットアップやターミナルの作業フローに見合うと今でも感じられるのか、それとも、多くの人はただアプリのほうを選ぶようになるのか(もっとシンプルで、すでにそこにあるから)? CLIの最大の利点は、柔軟性と、自動化や開発のワークフローにうまく組み込めることだと思っていますが、それがすべてアプリの中に、きれいに取り込まれていたら、その境界線はかなり曖昧になってしまう気がします。
その時点で、ほとんどの人にとってCLIが「必須の」ツールに感じられるままなのか、それとも、より小さな上級ユーザーのグループが習慣や好みで使い続けるだけのものになってしまうのか、私は正直よく分かりません。みなさんはどう見ているのか気になります。あなたは実際に今でもCLIに手を伸ばしますか? それともアプリのまま使い続けますか?
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