「で、今はどこまで来てる?」

Dev.to / 2026/5/14

💬 オピニオンSignals & Early TrendsIdeas & Deep Analysis

要点

  • 著者は最近の進捗を振り返り、機械学習をちゃんと学び始めたり、MLパイプラインを完成させたりしたことを語っています。
  • データ構造とアルゴリズムのバックトラッキングに取り組みつつ、学業面でも(SGPA 8)一定の成果を維持したと述べています。
  • 過去1年の多くは、試す→圧倒される→やり直す→姿を消す→また戻る、という繰り返しだったと説明します。
  • 数か月前と比べて、技術コンテンツを消費するだけでなく土台を作っている実感が増したと言っています。
  • 著者は、ML/開発/デザイン/プロダクトのアイデアを好み、実際にものづくりが好きで、ハッカソン経験のある人と一緒に参加したいとして、コメントを呼びかけています。

私はよく消える。
ランダムに。
予告なしに。

でも毎回戻ってくるたびに、何かを持ち帰りたい。

というわけで、現状はこうです(rn):

  • ただそれをロマンチックに捉えるだけじゃなく、ちゃんとMLを勉強し始めた
  • 最近MLのパイプラインを作り終えて、正直…満足感があった
  • 今はDSAでバックトラッキングをやっている
  • なんとか学業を完全に壊さずに済んで――結局8 SGPAになった

小さな勝利だけど、私はそれでも受け取る。

今年の大半は正直こんな感じだった:

  • いろいろ試す
  • 圧倒される
  • 最初からやり直す
  • 消える
  • また戻ってくる

でも数か月前と比べると、今は物事がもう少し現実味を帯びてきた気がする。

もうテックのコンテンツをただ消費してるだけじゃない。
実際に土台を作っている。

それに最近ハッカソンについてたくさん考えている。

その「24時間カフェイン+LinkedIn投稿」みたいな部分じゃなくて、
見知らぬネットの人たちが一緒に、変だけど野心的なことを作っていく部分。

ってわけで――
私は一緒にハッカソンに参加してくれる人を探している。

もし:

  • ML/開発/デザイン/プロダクトのアイデアに興味がある
  • ちゃんと“作る”のが好き
  • ハッカソン経験がいくつかある

コメントして。

たぶん、私たちで面白いものを作れるかも。