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OpenAIがコーディング支援AIツール「Codex」用プラグインを発表、Gmail・Googleドライブ・GitHub・Figma・Notion・Slack・Cloudflare・Boxなど20以上のサービスとの連携を実現

GIGAZINE / 2026/3/30

📰 ニュースDeveloper Stack & InfrastructureTools & Practical UsageIndustry & Market Moves

要点

  • OpenAIがコーディング支援AIツール「Codex」向けのプラグインを発表し、複数サービスと連携できるようにした。
  • Gmail・Googleドライブ・GitHub・Figma・Notion・Slackに加え、CloudflareやBoxなども含め20以上の外部サービス連携を実現した。
  • 開発フロー(コード作成、ドキュメント化、管理、コミュニケーション、データ/資産連携)を“横断的に”AI支援することで実務適用の幅が広がる。
  • 企業が既存の業務SaaSスタックにCodexを組み込む際の導入設計(権限、ワークフロー、運用)にも影響が出る。


OpenAIが2021年から展開しているコーディング支援用のAIツール「Codex」向けに多数のプラグインを発表しました。これにより、Gmailをはじめとした20以上のサービスとデフォルトで連携させることが可能となります。

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