こんにちは!
木曜日に査読のリリースがあり、その後、反論文(rebuttal)の作業が終わりました。ICMLでは5,000文字まで認められていたので、同じように許可されると思っていましたが、UAIの反論文は2,500文字に制限されています。
また、各レビューの下には「反論文を残す」と「公開コメントを残す」の選択肢があります。公開コメントには5,000文字の上限があるので、反論文ボタンではなく公式のコメントボタンを使っても問題ないのか気になっています。
あるいは、反論文から始めてコメントで続ける、という形はどうでしょうか?それはあまり良くない(眉をひそめられる)行為なのでしょうか?
この反論文の文字数制限が、8ページ制限と同じようなものなのか分かりません。その場合、コメント欄でより長い反論文を書いてそれに誘導することが、デスク拒否の理由になり得るのでしょうか。
以前にこの手順を通った方、または公開コメント欄を使って反論文を続けることに関する裁定(ルール)を知っているACやSACの方はいますか。私の考えでは、反論文欄で反論文を開始して、後から「査読者xへの反論文の続き(continuation of the rebuttal for reviewer x)」というタイトルの公開コメントを残し、そこで反論文を完結させる、というものです。
それは許可されていますか?禁止されていますか?それともよく思われないですか?
ありがとうございます
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