知恵を絞って物事を解決する喜びを知ると、人生は意外と楽しいものだよ!人生はゲームである!AIで新卒不要(笑)!消費税減税・ゼロへの対応1日で可能!
困難にぶつかるとその度に不平不満をもらす人たちがいます。しかし、そのような人たちに限って問題解決能力が低く、知恵と知識がないです。
人は生きていれば何かしらの問題にぶつかります。それらの諸問題を解決しながら生きていくことが人生です。そして、できれば楽しく解決し、解決後はその達成感による喜びを享受したいものです。
ちなみに、前職時代は毎日のように問題が発生していましたが、できる限りその場で問題を処理していました。一部どうしても最善策が見つからないものは先送りしていました。しかしそれでも何とかなっていました。
今は、月に数度そのような問題にぶつかります。当時より賢くなった私は、自分の知恵と知識、そして、AIの力を借りて短時間で乗り切っています。
今回は、「知恵を絞って問題を解決していくことの大切さ」と「問題解決能力が低い人たちの共通点」、そして、「人生はゲームである」などについて取り上げます。
生きていれば仕事でも私生活でも問題にぶつかることは当然である
この当たり前のことがわからないまま大人になる人たちがいるようです。
半世紀以上生きてきて、「身体」は大人でも「脳みそ」は5〜7歳児で止まっているアンポンタンたちを複数名見てきました(笑)。
彼らを観察しているといくつかの共通点がありました。
次の大見出しではそれらについてまとめます。
知恵と知識がなく問題解決能力が低い人たち共通点とは何か?
1.本やネット記事を読まない・・・謙虚ではない
個人の知識には限界があります。そして、個人の知識だけで世間の荒波を乗り越えられるほど人生甘くはないです。
ところが、問題解決能力が低い人に限って、知識を増やそうとしません。
彼らには謙虚さがないので、読書によって自分を高めようとする意識が皆無です。
2.文章を書かない
文章を書き続けていると、思考力と論理性、客観性、創造性などの複数の能力が高まります。そして、脳内が整理されて、少しずつ賢くなります。
若い頃の人間は「馬鹿」でもいいのです。しかし、年齢を重ねるたびに、その馬鹿な自分を成長させなければなりません。
その一手段として書くことが、1番手っ取り早い方法だと思います。
なお、脳の成長に年齢的制約はないです。これは昨今の脳科学の研究で科学的に証明されています。人は人生の最期まで成長できる生き物なのです。
3.自己評価が高すぎる(ダニング=クルーガー効果)
無能な人の特徴に「自己評価が高すぎる」というものがあります。
このような人たちは、自分のやり方に固執し他人のアドバイスに耳を貸しません。また、根拠のない自信があり、人・物・事を正しく評価できません。さらに、メタ認知力(自己客観視能力)が欠如しています。
会社の上司がこれらに該当する場合、早めに転職することをお勧めしておきます。私はそれで難を逃れました(笑笑笑)。
4.他責思考である
人の人生は100%自己責任です。これは、90%でも、99.9%でもないです。たとえ身体や脳に問題があってもそうなのです。
この話には明確な根拠があります。
それは、前世の記憶を持った子どもたちの話をたくさん聞くと断言できるのです。私の過去記事でも何度も取り上げたのですが、池川明氏の著書は義務教育時代に絶対に読んでおいた方がいいです。
私も彼の本を10冊以上読みましたが、どれも名著ばかりです。
なお、私も少しだけ前世の記憶があります。また、その影響で、転生アニメが大好きです。
他責思考の人は学ばないです。その結果、成長できないので、問題解決能力が幼児の頃から全く高まらないのです。前職時代の社長や後輩の一人がまさにこのタイプの人間でした。
5.同じ失敗を繰り返す
他責思考の人は学ばないので、自分が原因であるにも関わらず、その中の失敗の共通点に気が付きません。
そのため、同じ失敗を何度も何度も何度も繰り返します。
前職時代の社長は、数百回、数千回と同じ失敗を繰り返し、何度も会社を倒産・廃業に追い込んでいました。
6.積み重ねや継続を行わない
知識と知恵がなく、問題解決能力が低い人は、何事も飽きっぽいです。そして、物事を積み重ねたり何かを継続したりできません。
これに関して、AIさんと何度も質疑応答を繰り返したのですが、彼らは、積み重ねや継続を、「負け」や「屈辱」と捉えるらしいです。
積み重ねや継続は、人間の基本です。基本的な生き方ができないわけですから、人生において幸福と成功から遠のくことは自明の理と言えます。
7.8割の見えない価値を知らない
人の価値や企業価値は、実は、目に見えないところに多く存在します。
例えば、口コミや評判を可視化することは、非常に難しいです。仮にアンケートなどを取って集計をしても、それらは極一部であると判断して間違いないです。<もちろん、共通点を見つけ生かすとより良い方向へ向かうことは多いです。>
この無形の価値を把握できない人たちが、世の中の諸問題を解決できないことは当然と言えば当然なのです。
なぜなら、見えているにも関わらず見えていないからです。目の前に解答が落ちていてもその解答がわからないのです。
人生はゲームであると割り切って楽しむと意外と光明が見えてくるかもしれないよ!
最近「人生はゲームである」と言う人が増えてきました。
これは、世界的な著名人であるイーロン・マスク氏の発言の影響が大きいかもしれません。彼は、2016年に以下のような大胆な発言をしています。
私たちの世界が仮想現実では無いという可能性は100万分の1に過ぎない。
この発言の真偽は不明です。しかし、もし事実ならば、私たちはゲームの世界のキャラクターの1人に過ぎません。
ならば、そのゲームの中で楽しんだ方がいいと思います。
自分の人生を楽しくできるか否かも、やはり本人次第です。そして、その鍵は、その人の問題解決能力にあります。
慣れてくると、「問題」を「問題」とさえ思わなくなります。
気がついたら、問題発生後の1時間後にはすべてが解決していたなんてことも普通に起きます。
最後に 知恵を絞って物事を解決する喜びを知ると、人生は意外と楽しいものだよ!人生はゲームである!
私は物事や自分自身を俯瞰的に見ることができます。
例えば、他人から見れば「つらいこと」や「悲しいこと」であっても、もう1人の自分が冷静にそんな自分を高みから見つめることができるのです。そして、不思議なことに、「つらい」や「悲しい」という感情が芽生えません。
私は18歳の時に幽体離脱(体外離脱)を経験しました。あの時のように自分の魂だけを身体から抜け出して俯瞰的に眺めることはできません。でも、なぜかいつもいつも冷静なのです。ほぼ99.99%そうです。
だから、めったに慌てることがなくて、これが自分の人生をゲームであると割り切れている証拠の1つかもしれません。
ちなみに、この境地に立てると、生きることが楽になります。何も悩まくなりますから(笑笑笑)。
<今日の3行日記>AIで新卒いらない
人を採用する際に1番大切な視点は、「その人が何かから逃げて来なかったか?」ということです。例えば、大学生時代にアルバイトを短期間で転々としたり中学時代に勉強、特に数学から逃げたりした人の採用は慎重になるべきです。自分が追い込まれるとすぐに逃げる人は、仕事でも使えないです。
<参考動画>「AIで新卒いらない」広がる不要論 大和ハウスは7割減...増やす企業も【NIKKEI NEWS NEXT】
個人的は、新卒よりも、28歳以上の社会人経験者を採用したいです。今ならば40代でも使える人はいますよね?50代?これは一部です。
昨日の記事 ナフサはあるところにはある
ナフサに関しては、あるところにあるようです。
いろいろな記事や動画のコメント欄を丁寧に読み込むと、会社によっては6〜9ヶ月分の備蓄があるそうです。早めに動かなかった会社の3、4割が困窮しているのかもしれません。「かも」ですよ、「かも」。
なお、エンジンオイルやシンナーがないと反日テレビ局が煽っていましたが、少なくとも昨夜の時点ではエンジンオイル(ディーゼル用)はアマゾンに大量にありましたよ。シンナーは品切れが多かったです。それでも2割ぐらいは商品が残っていました。今はわかりません。

余談*レジシステム提供会社社長、消費税減税・ゼロへの対応「最短1~2日で可能」 改修も不要
消費税減税に対する抵抗勢力が様々な難癖を付けてその減税を遅らせたりないものにしたりしようとしています。
例えば、レジシステムの改修には、1年という期間を要するという話もそうです。
しかし、親日産経新聞の記事のよれば、その改修は最短1、2日で可能ということです。
ですので、抵抗勢力の胡散臭い情報に騙されないようにしましょう。
なお、高市早苗首相は、自民党総裁選挙の頃に、今回の任期の3年間では消費税減税は難しいと発言していました。
なぜなら、当時の自民党の減税賛成対反対の割合が、40対60ぐらいで、反対派が多かったからです。まずは自民党内における説得が必要だったわけです。これはすんなり行ったようですが、問題はその後です。
産業界には複数の抵抗勢力が存在します。その人たちの説得には相当時間がかかるかもしれないのです。
それで、前述したように、高市早苗首相は「今回の任期3年では難しい」と発言したのだと思います。
しかしそれでも、今回あれだけ動きを見せていますので、彼女が仕事をしていないということはないです。一部の底辺クレーマーたちが、記事や動画のコメント欄で高市早苗首相を叩きまくっていますが、事実を無視したコメントだらけです。
おそらく中道改革連合(立憲・公明)の関係者やそれ以外の反自民党の人たちが嘘を捏造・拡散し、国民の自民党支持率を下げたいのでしょう。
個人的には、立憲・公明・共産・社民はなくなっていいと考えています。
代わりに、自民党が2つの政党に別れて、二大政党になるべきです。
自民党の中にも反日議員がいますので、その連中を追い出せばいいのです(笑)。誰が反日議員であるかは、氏名を出さなくても2名ぐらいはすぐに浮かびますよね?例えば、「K田」や「I破」ですよ。
ゲームを楽しんでいるパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「人生はゲームである」と書いてください。全体的に薄い緑色の風景でお願いします。下の花々の量を少なくしてそれぞれを少し大きめに描いてください。
花々を大きく描いてもらったところ、イラストがすっきりして良かったです。少し不満なところは、赤字が「真っ赤」ではない部分です。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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