【画像生成AI】Pix AIの画風が最高過ぎた!
みなさんこんにちは!
早速ですがこれをごらんください。
ためしに動画を作ってみました。
この画像凄くよくないです?
今回は、この画像を作った生成AIをご紹介しようかと。
画像生成に興味のある方はぜひ、おすすみくださいね。
ちなみに、僕趣味でやってた時期がありますが”オール独学”なので、ノウハウ的なものはありません。
ただのこの生成AIが楽しい、という体験記ですのでご了承くださいませ。
・PIX AIが面白すぎる!
僕の数々のサムネをごらんいただいたあなたなら、なんとなく察しているかもですが、ぼくオタクなんすよ。
とくに魔法少女まどかマギカの話なら、いくらでもできる。
というわけで、毎回サムネにもアニメ絵の娘を登場させていると。

これはImages2ですが、こんな感じのサムネが好きです。
ちなみに少しそれますが、キャラを統一してサムネを作りたい場合は、このような表情集を作っておくといいです。
Gemとか作るときも精度があがります。
(GemとはGeminiの機能で、専用のChatbotを作る機能。キャラを登録しておけば、執筆風景を作って、みたいな簡易なプロンプトを入れるだけで画像を作れちゃうわけです。このへんはまた次の機会に)
そして、そんなアニメ絵を作るときに、すばらしいのが、PIX
AI。とにかく画風が好みなんだ。ではいってみますか。
・僕が思うPIX AIのいいところ。
クレジット制だけど、毎日10000クレジットもらえる。
画像生成ならやはりミッドジャーニーが有名なんですかね。
最近この界隈は離れているので、最新情報をおえてません。
ただ、あれは有料。
PIXは(今後このように表記します)クレジット制ですが、無料使用できて、毎日ログインすれば、10000クレジットもらえます。
これで大体3枚くらいつくれるのかな?。
お試しなら充分です。

高速生成のチェックを外すと、もう少し消費少ないんですが、まじで遅いんで高速生成はしたほうがいいかもです。

ちなみに2026年5月3日現在の料金。
半額…。1月だけ試して…。
いやいやだめだ。
でも安いですね。
もし沢山試行錯誤してみたいという方は、検討してみるのも如何でしょうか。
日本語でもいける。
画像生成のプロンプトは基本英語なのが厳しいところ。
比較検証してくれている方のnoteを発見しましたので、貼っておきやす。
日本語でもいけるんです。
ただImageFXとかは、英語じゃないとプロンプトが走らなかったりは、僕も経験があります。PIXは日本語でも比較的いけます。
試しにやってみますか。

こんな感じのプロンプトを走らせてみます。

いい感じっすねえ。
では英語にしてみます。

ちなみにこれは、普通にGoogle翻訳を使っただけ。
では結果。

変わんねえなw
このようにPIXはぜんぜん日本語プロンプトオッケー。
これは助かります。
ちなみに、こんな風に生成されます。

これが楽しいんだ。
以上、僕が思ういいところでした。
ちなみに、

このように、画風を選べたり、機能も一杯あります。
ぼく何回か使用したことは、もちろんあったんですが、昨日まで踏み込んだことはなかったのでよく知らないんです。
ちょっと色々いじってみたくなりました。
・著作権、商用利用の話。
画像生成は、この話(全部そうか)から逃げられません。
とくに、マネタイズを考えている人は、必ず確認しておきましょう。
PIXの場合は…。
PixAIには利用規約および倫理ガイドラインが設けられており、暴力的や性的なコンテンツの生成は禁止されています。 これに反する使用は、アカウントの停止措置が取られる場合があります。 また、画像の著作権は生成したユーザーに帰属するため、商用利用も可能です。
GoogleのAIオーバービューの結果。
全く問題ないようですね。
ちなみに、僕が一番熱心にこのへん追いかけていたころは、無料の画像生成AIは結構だめだったりしました。(半年以上前)。
趣味でやる程度ならいいでしょうが、確認はするようにしてください。
・まとめ 画像生成AI ほんとうに面白いのでぜひお試しを!
NanoBananaみたいな生成AIが出てきた関係で、画像生成からちょっと遠ざかっていたんですが、やると個性があって面白いっすねえ。
ちなみに、NanoBananaでためしに、同じプロンプト生成してみました。

これも悪くないっすよね。
というわけで、離れていたのですが、専用のAIは色々できることもあって奥が深い。
またちょくちょくやってみようかなと考えています。
あなたもぜひ、画像生成の世界。
少し覗いてみると如何でしょうか。
以上。
余談でいくつか作成したものを置いておきます。
ぜひ見ていってくださいね。
やまざき悠🌈でした。
■やまざき悠のプロフィール
40代で荒波に飛び込み、挫折してそれでもしがみついている男。
いつか副業で稼ぐことを夢見て。
■【殿堂入り】スキ100超えの人気記事まとめ
副業挫折後から、現在までスキが100を越えた人気記事をまとめたマガジンです。僕が何を考え、何に挑んだのか。その挑戦の過程がすべてごらん頂けます。
■やまざき悠の夜のAI対話録
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これからも自分の失敗談や、AIを用いたnoteに使えるTIPsをどんどん書いていきます。
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【今日の余談】
今回は久々に触れたらやっぱり楽しかったので、記事にしてみました。
ちょっとでも楽しさが伝わったのなら嬉しいっす。
ちなみに多分機能の1割も使えてないです。
奥が深いわ。
さて、というわけでいくつか作成してみました。

いい感じっすねえ。
さて。
一個思いついたのでちょっとやってみたものがあります。
それはこれ

僕が使っているImageキャラクターでございやす。
これを作らせてみた。

えー?
こっちのほうが好みだなー。
変えようかな。
今から?まあ考えます。
そうそう、こういうことをするときは、こんな感じでやると良いです。
まず元の画像をプロンプト化させます。

こんな感じですなー。
そして出来たプロンプトをPIXに掛けるだけ。
これいろいろ使える手法なのでぜひ。
たとえば。

これさっき投稿したnoteのサムネです。
これで同じことをやってみます。
PIXは文字いけんのかな?という実験でもあります。

あーやっぱ文字は厳しいんすね。
まあでも世界観はすばらしいなこれ。
ゾクッとする。
というわけで、画像だけ作って文字を入れるといいかもしれませんね。
このように、好きな画像を用意して、それを応用すると。
これは個人的に使えるやり方なので、ぜひご活用ください。
では、今回の余談は以上です。
ぜひ他のnoteも読みにいってみてくださいね!
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